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ダ・ヴィンチ 2010年9月号 掲載 / 2010-08-26 10:20:08

"ダ・ヴィンチ" (メディアファクトリー)2010年9月号「この本にひとめ惚れ」のコーナーに、GRAPH 北本浩一郎がブックデザインを手がけた「Ball Boy & Bad Girl」(幻冬舎)の書籍を掲載していただきました。

【出展】銀座目利き百貨街 / 2010-08-20 19:10:10

建築家、デザイナー、現代美術家、編集者など、常日頃その目利きを問われている仕事人49人が店主となり、それぞれの目利きの品々を展示、販売する「銀座目利き百貨店」。 GRAPHも『北川屋一成』として参加いたします。 自由帖、お手紙セット、お箸袋などのGRAPH商品をはじめ、北川一成による『変わる価値』限定本も出品。なお、数量限定で自由帖の特別版も登場! みなみなさまのご来場を心よりお待ちしております。

2010年8月9日(月)GRAPHオリジナル商品全国一斉発売!! & 送料見直し!! / 2010-08-09 21:44:52

2010年8月9日(月)GRAPHオリジナル商品全国一斉発売!! さらに、送料を見直し、3000円以上無料! ISOTで発表させていただき、8月上旬発売とご案内しておりましたが 8月9日(月)全国一斉発売となりました! また、当社ONLINE SHOPにて1万円以上のお買い上げから送料が無料でしたが、この度、さらにお求め安くなりました。 2010年8月9日(月)からは、3000円以上のお買い上げで送料が無料となります! 是非、お買い求めください。 ※なお、今まで通り、代金引き換えの手数料は1万円以上から無料となります。

ブレーン 2010年9月号 掲載 / 2010-07-30 17:39:42

"ブレーン"(宣伝会議)2010年9月号で、葛西薫氏とGRAPH北川一成の対談"永く愛されるブランドをつくるために"を掲載していただきました。

ecocolo 2010年9月号 掲載 / 2010-07-28 15:54:52

"ecocolo (エスプレ)"2010年9月号のインフォメーションページで、Design Receipt Projectをとりあげていただきました。

ものをつくるのは、人間です。 / 2010-07-27 18:55:09

GRAPH(グラフ)が目指すことは、人の心に響く「コミュニケーションデザイン」の創造です。お客様のニーズをくみとり、印刷をはじめ、創業以来培ってきたものづくりの技術と新たなメディアやテクノロジーを融合させ、ご提案してまいります。 昭和8年より兵庫県の本社にファクトリー(印刷加工工場)を、平成元年より東京・代官山に東京オフィスを構えております。現在は、一般的なものから特殊技術を要する印刷加工、デザイン(グラフィック・パッケージ・ウェブなど)、ブランディング、知的財産管理、商品企画、キャラクター企画、イベント企画、プレスなどの業務を社内で一貫して行っています。

製版・印刷・加工 / 2010-07-27 18:54:38

“ 捨てられない印刷物をつくる” 印刷物に表現したいイメージ、それは多様性に富んでいます。GRAPHでは印刷を複製品ではなく表現の手段として捉え、お客様が意図するデザインのポイントをしっかりと把握しながら、それをより効果的に引き出すための製版・印刷・加工技術を提供していきたく努力をしております。また、同じ興味と関心、独自のノウハウを持っています協力会社と、細かく深く連繋することで、幅広い範囲のものづくりを実現させて頂いております。

デザイン / 2010-07-27 18:54:10

デザインの定義はとても広く、グラフィック、パッケージ、空間、プロダクト、書籍、写真、映像、ウェブなど、幅広いジャンルでご提供いたしております。デザインしましたロゴマークやキャラクターなどに発生する著作権や商標権は、経営戦略の一部として大切な財産であります。時には弁理士と相談しながら、知的財産の管理なども行っております。

人間力 / 2010-07-27 18:53:47

 GRAPHはアナログとデジタルを駆使した様々な印刷表現を得意としております。今どき手描きでデザインをすることもあるし、コンピューター制御の最新鋭の機械で作ることもあります。最近は、高性能のインクジェットプリンタの豊かな表現力に、新たな可能性を感じています。  たずさわらせていただく印刷の仕事の多くは特殊で高度な表現を要求されますので、機械のスペックを最大限に利用しなければなりません。今は機械の進歩がすばらしく、例えば一見手描きに見えるような印刷物も、実はすべての作業をコンピューター制御の機械で行っていたりもします。大概の作業を機械がやってくれますが、細かいニュアンスやテイストまで追求しようとすると、人間の力が必要になってきます。近年、人から人への印刷技術の継承がなされず、デジタルへの依存度も高くなってきています。その結果、最終的な質感がどれも同じようなものになっていると感じます。だからこそ、人間の手業(てわざ)が求められているのではないでしょうか。  GRAPHが考える印刷表現の可能性とは、やはり最終的には感性や直感などの人間力だと思います。印刷現場においても、職人が少なくなったのではなく、近年の社会が職人を必要としてこなかったのです。もちろん機械の力は道具として必要ですが、すべてオートメーションで機械に任せた均質化や大量生産のビジネスモデルは、現代の派遣切りにまで通じる問題だと思います。コンピューターの進化が面白いのは、もはや感性や直感などの人間力でしか差をつけられないほど技術が進歩したところです。これからの時代、社会はどれだけ人間力の育成に投資できるかだと思います。だから大切なのは「デザインの力」ではなく、「デザインを思いつく人の力」なんだと思います。 ロジックの積み上げも大切ですが、感性や直感も人間力の持ち味です。人間力の追求こそ、これからの時代を生き抜く道だと考えています。そして、根性です。 出典:新版『現代デザイン事典』2010年版 発行:株式会社平凡社

北川一成クリエイティブ / 2010-07-27 18:53:01

私はデザインをするとき、余白を見ることが最も重要だと考えています。デザインにおける余白は、書体やロゴマークなどオブジェクトと入れ子のように、必ず対で存在しているものです。たとえば、彫刻家が石塊からオブジェクトを浮かび上がらせられるために削り落としていく部分が余白。余白が見えているからこそ、オブジェクトの形を決めることができるのだと思います。オブジェクトと余白は、相互の気配(余白)を感じて響き合うものです。余白が見えるか見えないかは、対峙するモノやコトの、気配や間を感じ取ることができるかどうか。そんな見える、見えないの間(はざま)にこそ、創造の源泉があると思っております。

キャラクター企画 / 2010-07-27 18:52:27

印刷物からウェブ、アニメやゲームに登場するキャラクターを作成しております。コンセプトから大切に作り上げていくことにより、世界観のあるキャラクターが生まれます。

商品企画・販売 / 2010-07-27 18:51:27

GRAPHでは独自のコンセプトで商品を企画し、販売しております。

企画・プレス・展覧会 / 2010-07-27 18:50:51

GRAPH では、デザインや商品のプロジェクトをより幅広くコミュニケートできるようにプレスイベントの企画や情報配信サービスなどをご提供しております。展覧会のディレクションもデザインの一環として行っております。21_21 DESIGN SIGHTで開催した落狂楽笑 LUCKY LUCK SHOWでは北川一成がアートディレクションを務め、TokyoTDC賞を受賞、ginza graphic galleryでの展示「北川一成」では多くの集客を実現し、関西地区での巡回展覧会まで発展しました。

GRAPH CSR / 2010-07-27 18:48:34

GRAPHは社会を構成する一員として、世の中をよりよくするための活動を実施しております。

REAL DESIGN 2010年9月号 掲載 / 2010-07-26 13:49:46

"REAL DESIGN(エイ出版社)"2010年9月号のREAL EDGEのコーナーに、Design Receipt Projectについての記事を掲載させていただきました。

CUT 8月号 掲載 / 2010-07-21 15:05:32

"Cut" AUGUST 2010 No.270(ROCKIN'ON)に、GRAPH 助川誠の手がける「ちゃいちーのろーたーくん」を掲載していただきました。

ELLE DECO No.109 August 2010 掲載 / 2010-07-12 19:05:50

"ELLE DECO(アシェット婦人画報社)"No.109 August 2010 にデザインレシートについての記事を掲載していただきました。

ソトコト August 2010 掲載 / 2010-07-12 19:02:12

"ソトコト(木楽舎)" August 2010 No.134にデザインレシートについての記事を掲載していただきました。

TYPO GRAPHIC 68 掲載 / 2010-07-12 18:45:24

"TYPO GRAPHIC 68"に、GRAPH 北川一成の記事を掲載していただきました。 

ニコニコたいようくんプロジェクトはじまります。 / 2010-07-06 18:56:23

GRAPH CSRの一環として、『ニコニコたいようくんプロジェクト』を進めています。これからの日本のために、そして、しあわせな世の中となるために、GRAPHにできること、すべきことを考えていきます。 〈社会福祉法人カリヨン子どもセンターへの支援〉 カリヨン子どもセンターは困難を抱える子どもたちのために設立されました。家庭内の事情により安全に暮らせない子どもや、児童養護施設を卒園したものの帰る場所を失ってしまった子どものために、シェルター(安全な場所)と自立援助ホームを運営されています。 大変な環境の中を、子どもは一生懸命生きようとしていると思います。そして、カリヨン子どもセンターに携わっている方々は、常に子どものために何が出来るかを考え、一人ひとりの子どもをあたたかく応援していると思います。カリヨン子どもセンターから発信されている情報を読みますと、どれほど私たちの心があたたまることでしょう。そして、私たちに勇気が与えられます。GRAPHはこれからの日本のために、カリヨン子どもセンターを応援させて頂きたいと思います GRAPH 代表 鶴見樹里 GRAPHが企画・販売しております「お手紙セット」、「自由帖」および「お箸とお箸袋セット」の売上金の一部を、社会福祉法人カリヨン子どもセンターに寄付致します。 社会福祉法人カリヨン子どもセンター  http://www.carillon-cc.org/

Discover Japan August 2010 vol.11 掲載 / 2010-07-05 11:51:37

"Discover Japan(エイ出版社)" August 2010 vol.11にGRAPHのプロダクトについての記事を掲載させていただきました。

DESIGN TEXTURE 掲載 / 2010-06-23 18:39:17

"DESIGN TEXTURE(ピエブックス)"でGRAPHがデザイン、プリンティングディレクションに携わらせていただいた作品を多数掲載して頂きました。

美術手帖 2010年7月号 掲載 / 2010-06-22 16:02:12

"美術手帖 2010年7月号(美術出版社)"の「OTHER TOPICS 注目のアート・トピックス」に、GRAPHが企画・製作・クリエイティブディレクションに携わらせていただいたDesign Receipt Projectをとりあげていただきました。

デザインのひきだし 10 掲載 / 2010-06-22 15:49:37

"デザインのひきだし 10(グラフィック社)"の凸版・活版印刷の特集で、GRAPHが携わらせていただいたお仕事の記事と、GRAPH 北川一成の連載「北川一成の負けた。」を掲載させていただきました。

【イベント】NPO法人CLEAN PRINT Presents 第2回フリーディスカッションイベント - ヒルサイドテラスパーティー Part2 / 2010-06-16 19:47:09

北川一成が理事をつとめる、クリーン・プリントのイベントを開催いたします! メディア、クリエイティブ、印刷、環境など、 自由な雰囲気で語っていただく場として、 NPO法人クリーン・プリント理事でありGRAPHの取締役かつ同社のヘッドデザイナーを務める北川一成プロデュースによる フリー・ディスカッションイベント第2弾を開催させていただきます。 当イベントはクリーン・プリントの活動の一環といたしまして、会費の内500円を「2本の苗木を植える」資金とし、 森林資源の保護に貢献させていただく予定です。(植林活動のご報告は後日ブログで公開。) 多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしております。 http://cleanprint.jp

日経デザイン 2010年6月号 掲載 / 2010-06-10 14:13:52

"日経デザイン(日経BP社)"2010年6月号で、GRAPHが企画・製作プロデュース・クリエイティブディレクションをさせていただいた「Design Receipt Project」の記事を掲載していただきました。

Design Receipt Project スタート!!! / 2010-05-21 18:31:23

2010年5月21日(金)からDesign Receipt Projectがスタートしました。 2010年5月24日(月)より下記ウェブサイトにて購入可能です。 www.design-receipt.com Design Receipt Projectとは レシートの裏をデザインしたら……。 きっかけは、佐野裕昭(カラークラフト)のひらめきでした。 その考えをGRAPHが受け、レシートを受け渡す=人と人をつなげるコミュニケーションツールへと発展させ、 共にアイデアを膨らませていきました。GRAPHのヘッドデザイナー北川一成の声かけにより、葛西薫、 グルーヴィジョンズ、佐藤直樹、平林奈緒美、POSTALCO、SIMON BROWNING、the.、DEVILROBOTS という錚々たるメンバーが賛同。現在、計16種類のレシートが完成しております。 コンセプト  Design Receipt Projectの役割のひとつは、バーチャル(仮想)に偏りがちなコミュニケーションへの警鐘 です。目指すべきことはインターネットや携帯電話でつながるバーチャルなコミュニティと、人と人が出会い、 五感を通じてつながるリアルなコミュニティの共存です。  そもそも、あたらしいモノやコトは、リアルな体験を通じてこそ生まれてくるものです。たとえば、マグカップの 持ち手はホットドリンクを入れたとき「カップ自体を持つと熱い」という体験(気づき)があって生まれたデザイン だと考えられます。けれども、進化は退化と背中合わせでもあります。たとえば、空調設備が整った環境に 居続けると、季節の変わり目を肌で感じとる力は衰えてしまうでしょう。暑さをリアルに体感するからこそ、空調 のありがたみもわかる(気づく)というものです。  それはコミュニケーションにおいても同様です。インターネットや携帯電話などを通じたバーチャルなコミュ ニティが、リアルだと勘違いしている人も多いのではないでしょうか。なにごとも「気づき」がなければ、進化は しません。Design Receipt Projectは、今までつながりのなかったところにリアルな一体感を持たせ、人と人や 店舗をもグルーピングをするコミュニケーションツールです。既存の資源(レシート)を有効活用(裏に印刷) する仕組みは、現代にふさわしいビジネスモデルであると考えております。

会社概要 / 2010-05-17 17:33:03

新版 現代デザイン辞典 2010年版 / 2010-03-29 14:10:46

" 新版 現代デザイン辞典(平凡社)" 2010年版にGRAPH 北川一成のコラム「人間力」を掲載させていただきました。

日経ビジネス オンライン 掲載 / 2009-01-22 14:29:48

webサイト“日経ビジネス オンライン”の連載コラム「トップクリエーターの仕事術」に今月のクリエーターとしてGRAPH 北川一成の記事を掲載して頂きました。


【展覧会】北川一成 「たべるの だいすき」

ヒルサイドテラス40周年記念セミナー 特別展
北川一成 「たべるの だいすき」

<日時>
2009年12月8日(火)〜12月27日(日) 11:00 〜 19:00 月曜休

<会場>
ヒルサイドフォーラム
渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟

<協力>
株式会社アーティーフレーバー
株式会社エイ出版社
株式会社エーゼット企画
株式会社ダイム
富久錦株式会社
株式会社増田徳兵衛商店
株式会社三國屋
吉川紙商事株式会社
ヨシモリ株式会社
ろあん松田

北川一成 セミナーのお知らせ

<タイトル>
なぜぞんなことをするのか_2

このごろの仕事や
生活の中で「なぜそんなことをするのか」
ということのお話です。

<日時>
2009年12月11日(金)19:30〜21:00

<会場>
ヒルサイドカフェ
(ヒルサイドテラスF棟 東急東横線代官山駅より徒歩3分)

<会費>
1,500円(ドリンク付)

<出演>
北川一成(グラフィックデザイナー/GRAPH)

<予約・お問合せ先>
ヒルサイドインフォメーション
TEL 03-5489-3705 FAX 03-5489-1269
E-mail info@hillsideterrace.com

ろあん松田
各日50食限定ランチ

<日時>
2009年12月15日(火)、16日(水)
11:00〜14:00
※予約優先

<予約・お問合せ先>
ヒルサイドインフォメーション
TEL 03-5489-3705 FAX 03-5489-1269
E-mail info@hillsideterrace.com

無芸大飲の私は、たべるのだいすきです。
美味しい酒を飲みながら、ちびちびつまめば気のせいだか筆が走ります。
このたびの個展は、視覚と味覚の調和をテーマに展示をさせていただきます。
ですから、空間構成の一部として海苔、板わさなどをあてに一杯やれる場もございます。
またお隣のヒルサイドパントリーさんでは、特別に「たべるの だいすき」コーナーを作らせていただきます。
普段とはまたちがった、楽しくて美味しい場所になったら良いなと思っております。

12月15、16日のお昼(11時〜14時半マデ)は、会場にて兵庫県丹波篠山から「ろあん 松田」さんがわざわざ本展のためにお蕎麦を打ちに来てくださいます。
少し早いですが、ザガット・サーベイで星をもつ、美味しい年越し蕎麦でもいかがですか。
もちろん富久錦、月の桂の國酒のご用意もございます。
宜しくお願い申し上げます。
北川一成